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秋葉原駅で羽二重団子!

ヒカルです。

荒川区東日暮里にある老舗、「羽二重団子」。
東京に来た折には、ぜひはぶたえだんごはご賞味いただきたいものでございます。

それがなんと、秋葉原で買えるあえるではありませんか!!

発見したヒカルは即買いいたしました。

伊勢丹、三越、松屋などのデパートにも曜日限定で出品しているお団子ですが、
必ず買えるとは限りません。
売り切れてしまった、ということもあります。

それが曜日に関係なく、キオスクのように店舗が駅中にあるなんて驚きました。

秋葉原にお立ち寄りの際には、ぜひぜひお土産にお買い求め下さい。
もちろん、歩き疲れた体と心もほっとさせてくれますよ。

餡団子(こし餡)はあんこの舌触りがなめらかで、上品な甘さです。
焼団子(生醤油)は、焦げ目がついていてその香ばしさとお醤油の香りがたまりません。

ああ~。
食べたくなっちゃったぁ。

日暮里に行くよりも秋葉原に行く方が近いし便利だし、家電のパラダイス☆
電気屋さんめぐりもかねて、お団子を買いに行ってきまーす!

¥1500
¥1280
¥1207
¥1417
¥1470
¥630
¥525
¥1050
¥1200
¥880
¥2600
¥530
¥750
¥1155
¥1155
¥157
¥525
¥2400
¥1260
¥3230

- PutiRaku -
美味!ホテルオークラのスープギフト~トマトスープ~

ヒカルです。

からだにやさしい、ホテルオークラのトマトスープ。
このオレンジ色はビタミンカラー。
私たちを元気にさせてくれる色のように思います。

トマトの香りは食欲をそそられます。
トマトスープはその色からもお野菜のうまみが凝縮されていることが感じさせられます。

あっさりとしている中にこくがあります。
そしてまろやかなお味。

からだがあたたまります。
二日酔いや元気のない朝には、この一杯のスープは活力を与えてくれるでしょう。

舌触りもなめらかでこの刻はどこからでてくるのか、よくわかりません。
もう頭でいろいろ考えるよりも素直においしい!の一言でいいでしょう。

おいしい!
もうこの一言です。

お年を召した方や病気療養中の方や病み上がりの方などにも、このギフトセットは喜ばれるはず。
このおいしさは厳選された素材と培ってきた技がなせる賜物だから。

一杯のスープでこんなに元気になれるとは・・・。

冬のギフトにしたら、体と心を温めてくれるでしょう。
夏のギフトにしたら、夏の暑さにばてないようにという滋養の効果がありそうですね。
おいしいものは人の心をやさしく、そして幸せにしてくれます。

ホテルオークラの缶詰めのギフトセットはおすすめですよ。

¥3150
¥5250
¥5250
¥3000

- PutiRaku -
¥472
¥268
¥1260
¥525
¥368
¥399
¥3150
¥588

- PutiRaku -
美味!ホテルオークラのスープギフト~オニオンスープ~

ヒカルです。

オニオンスープをいただきました。
これは家ではつくれない味。
一口した途端に脱帽してしまったヒカルです。

たまねぎを丁寧に時間をかけて炒めている様子が、一口含んだだけでよくわかるからです。
あめいろというのかつやも出ているのに、たまねぎの食感がくたびれていないんです。

これは参りました。

正統の味を缶詰めにして、いつでも簡単に食事ができるとはなんて幸せなことなんでしょう。
おうちでちょっと贅沢したい時には、もってこいです。

いいお肉をステーキなどでお料理したときは、スープはオークラの缶詰めをオススメします。
手軽にホテルの味が味わえるだけでなく、より豪華にその日の食事を仕上げてくれるからです。

長年培ってきた味が缶詰の中に詰め込まれているのですから。

家にいてオークラの味が楽しめるなんて・・・。
便利な世の中ですし、缶詰めという技術にも感謝です。

食したあとにでる缶のごみは、資源ごみ。
レトルトタイプよりも地球に優しいパッケージだと感じています。
金の帯が入っているデザインも素敵です。

¥3150
¥5250
¥5250
¥3000

- PutiRaku -
¥600
¥368
¥520
¥2100
¥250
¥304
¥596
¥308

- PutiRaku -
美味!ホテルオークラのスープギフト~パンプキンスープ~

ヒカルです。

ヒカルパパがヒカルのために持たせてくれた手土産。
それがホテルオークラのスープギフトセットでした。

今日はパンプキンスープに挑戦。

パンプキンスープの色は、コーンスープと同じように元気させてくれる太陽の色。
しっかりとパンプキンの色をしていました。

原材料の表示から、にんじんがはいっていました。
ニンジンを加えることによって、よりスープの色がきれいに映えるように工夫しているんだ、と感じました。

なるほどー。
正統と伝統のシェフの味ですね。

かぼちゃがもつ本来の甘さと香りを十分に生かしたできばえです。
さすが。
ホテルオークラのお味です。

コーンスープの応用編なのかも。
味のベースは似ています。

素材が違いますから、コーンスープはとうもろこしの甘さがでています。
パンプキンスープはかぼちゃの甘さがでています。
当たり前のことなのかもしれませんが、素材の味を大切にしている証拠です。

世界をもてなすホテル味というのは、感動ものですね。

何かの記念日には本場のお味をいただきたいなぁ。
夢に見るヒカルでした。

¥3150
¥5250
¥5250
¥3000

- PutiRaku -
¥480
¥504
¥1260
¥252
¥8820
¥577
¥367
¥735

- PutiRaku -
美味!ホテルオークラのスープギフト~ベジタブルスープ~

ヒカルです。

ホテルオークラのスープの味に感動している今日この頃です。
第2段はベジタプルスープ。

コーンスープと違って、サラサラしているスープです。
透明でお野菜もしっかりと入っています。

一口含みました。

「これこれこれだーっ!!」
ヒカルの何かに刺激が走りました。

この味。
どこかできっと食べたことがあるのだと思います。
そのどこかがどうしても思い出せないのですが、そのお店と似ている味をしています。

ヒカルがもう一度飲んでみたいスープの味だったんです。
なんという偶然なんでしょう。

この味を再現したくてもなかなか自分では出せなくて・・・。

ベーコンがキーポイントなのかなぁ。
あっさりとしている中に、お野菜の甘みとこくがしっかりと出ているスープ。
透明なスープの中からは、お野菜がしっかりと顔を覗かせています。

缶詰ということもあるのでしょうが、お野菜は柔らかくて食べやすいんです。

子供たちもきっと気に入るお味でしょう。
それにベジタブルスープといっていても、お野菜嫌いの子もこのスープならば飲んじゃうことでしょう。
にんじんやたまねぎなどの野菜それぞれがもつ特有の味は、すべていい形でスープの中に溶け出している感じ。
強調されていないから、おすすめですよ。

小さな形になっているお野菜だけですから、形が眼に入っても気にせず食べられちゃいます。

体調が悪い時や病み上がりにはやさしい仕上がりのお味です。
温めたご飯と混ぜて鍋にかけるかレンジでチンをすれば、ちょっとした洋風リゾット(おじや)に。
おいしそうだなぁ。

プロッコリーやニンジン、カリフラワーなどをゆでてスープの中に入れるアレンジもありかも。
色が鮮やかになるだけじゃなくて、いろいろなお野菜をとれるスープに変身。
さらにビタミン・ミネラルが取れちゃいます。

このホテルオークラのベジタブルスープのレシピを知りたいなぁ。
缶詰めに表示されているラベルの原材料だけで、再現できるのかしら?
お野菜を加えるタイミングや時間、ベーコンの扱い方が違う気がするんだけど・・・。

体をホット、心をほっとさせてくれる、ベジタブルスープでした。

¥3150
¥5250
¥5250
¥3000

- PutiRaku -
¥5250
¥650
¥2380
¥1522
¥4880
¥6930
¥819
¥4300

- PutiRaku -
美味!ホテルオークラのスープギフト~コーンスープ~

ヒカルです。

実家へ戻った時に、ヒカルパパが
「これをもって帰りなさい」
と渡してくれたもの。
それがホテルオークラのスープギフトセットでした。

ヒカルの実家に届いたお歳暮の数々から、ヒカルパパがセレクトしてくれたもの。
「おいしいからこれを飲んで仕事、がんばって」
ということでした。

缶詰のスープセットなので重かったけれど、パパの優しさがずっしり感じられてうれしかったな。

缶詰めのスープが箱にぎっしり敷き詰められているギフトセット。
トマトスープ、コーンスープ,粒入りコーンスープ、オニオンスープ,パンプキンスープ、ベジタブルスープ。
この5種類。
贅沢ですねぇ。

もうひとつは、スープとホテルオークラで食べられるであろう伝統の洋食シリーズがセットになったもの。
ビーフシチュー、ビーフストロガノフ、ハッシュドビーフ、ビーフカレー。
このビーフ系のお味が4種類。
どれもおいしそう!
それに家庭では出せないこくや味の深みがぎっしり詰まっていそうです。

東京に戻った翌日の朝ごはんにいただきましたよ。

「ホテルオークラ」と聞くだけでも伝統と格式のあるホテル。
ここから出されているスープシリーズですから、おいしいはず。
期待も膨らみます。

スープといえばコーンスープ。

黄金色に輝くスープ。
どろどろどろっとしていて、この濃厚さに釘付け。

一口お口に含みましたが、この濃厚スープはまさにコーンスープ!という感じ。
ブイヨンとお野菜(セロリとたまねぎ)の甘さによって、しっかりとベースがあるお味。
そこに生クリームと牛乳が加わって、まろやかな味に仕上げている感じ。

もう満足です。
クルトンや刻みパセリ、生クリームを添えれば、家庭でオークラの雰囲気が味わえますよ。

体が温まるし、空腹の胃にしみわたるのにどこかやさしさを感じられる味でした。
さすがホテルオークラブランドですね。

ここまでしっかりとしたお味ということは、素材もちゃんとしたものを使っているのでしょうね。
今度はホテルオークラで飲んでみたいなぁ。

¥3150
¥5250
¥5250
¥3000

- PutiRaku -
¥600
¥3150
¥472
¥472
¥680
¥283
¥1050
¥680
¥525
¥1260
¥5000
¥308

- PutiRaku -
万葉亭の水沢うどんはこしがあっておいしい

ヒカルです。

ヒカルパパが、万葉亭の水沢うどんを送ってくれました。

水沢うどんといえば、水沢の名水と伝統の手法によって作られているうどん。
水沢うどんは、こしの強いうどんとして有名です。
このこしがたまりせん。

そして透き通るようなつやのあるうどん。
これは良質の粉を使っていることと小麦粉・塩・水だけで作られている厳選された素材によるからでしょう。

日本三大うどんのひとつ。
水沢うどんは一度ご賞味あれ、です。

今回食したのは、万葉亭の水沢うどんです。
うどんとごまとおつゆがついているので、あとはねぎなどの薬味をきざめば一食分に。
毎日悩む食事メニューのできあがりです。

水沢うどんのおいしさは、他のうどんにないおいしさ。
うどん自体のこしに、のどごしも最高。
うどんの美味しさの醍醐味。

¥525
¥2415
¥330
¥1890

- PutiRaku -

おつゆ(かけ汁やつけ汁)を作るときには、ぜひおいしい水で作ることをおすすめします。
せっかくうどんが水沢の名水で作られていても、おつゆがそれに劣ってしまうのはもったいないから。
おいしいものは美味しくいただける方法をおすすめします。

一袋270g入っているのですが、これが何人前なのかが示されていなくて・・・。

秋田の稲庭うどんの時には、つるつると足りないくらいでした。
その教訓をいかして(うどんの種類が違うのですが・・・)二袋ゆでてみました。
大人のヒカルとソラの二人前のつもりで・・・。

おいしくてつるつる、ずるずるっと食べていたのですがなかなか麺が減っていきません。
ゆですぎちゃったみたいです。

おそらく大人2人でこの一袋を食べきれるかどうかだと思います。
3人家族(子供が幼稚園くらい)ならば、他の箸休め程度のおかずがつけば十分ではないでしょうか。
食べた時がそれほど食べれなかっただけなのかな。

水沢うどんはボリュームと食べ応えも十分。
美味しさにも満足ですが、その量にも満足できることでしょう。

水沢うどんには、「水沢うどん」のブランド守るためのマークがあります。
群馬県伊香保温泉にお出かけした時には、このブランドマークのついているうどんを買ったほうがよいと思います。

この「水沢うどん登録商標の証」と記されたマークは、「水沢うどん」であることの証明です。

水沢うどんにはつなぎや添加物が一切入っていません。
そして伝統の手法によって作られていること。
小麦粉、塩と水沢の水だけで作られていることが条件です。

上州水沢うどんの本物を見つけて買ってみてくださいね。

万葉亭の水沢うどんでおなかがいっぱです。
ごちそうさまでした。

¥1050
¥2100
¥3150
¥2100
¥2625
¥2000
¥525
¥4200
¥1050
¥3465
¥1920
¥1575

- PutiRaku -
カフェオレ柿ピーは新潟県限定のおいしさ

ヒカルです。

新潟県の妙高高原の方へスノーボードへ行ってきました。

そこで見つけた変わり種の柿の種。
チョコがけの柿の種は知っていましたが、なんとカフェオレを発見しました。

チョコレート、ホワイトチョコレート、カフェオレの3つがお店に並んでいました。
よくみると、柿の種で有名な元祖浪花屋さんのかきピーでした。
これはおいしいに違いないぞ。

¥210
¥210
¥210

- PutiRaku -

チョコレートのかきのたねは、最近ではコンビニでも見かけたりするので違うものにトライです。
それならば、やっぱりカフェオレでしょう!

色もカフェオレの色をしているんです。
ベージュというのからくだの下着色とでもいうのか、あの色です。
興味津々で食べてみました。

袋をあけてみましたが、特にカフェオレのにおいは感じられません。

1本取り出してみました。
つやつやしていて音がきゅっきゅってなりそうです。
暖房のきいた部屋で取り出したのに、指でつまんでみてもチョコレートがついてきません。
チョコレートがけの柿のたねなのに、手が汚れないっていうのはありがたいです。

では、いただきます。

かりっ。
ぽりっ。
もぐもぐもぐもぐ。

おいしい!

適度な甘さと柿のたねのしょっぱさのみごとなコラボレーションです。
しょっぱすぎず甘すぎず。

おかきの香ばしい香りとカフェオレのやわらかな香り。
カフェオレはほのかに香りくらいで、強すぎないところがちょうどいいですね。
ちゃんとカフェオレの味がするけれど、柿のたねとカフェオレはあいますね。

チョコレートとコーヒーってあうし、そういうことかな。
そういうことかも。

さすが浪花屋さんだな、と感じました。
この柿ピーの食感。
いいですねぇ。

食べだしたらとまりません。
あっという間に食べてしまいました。

かきピーの「ピー」は入っていないので、柿チョコとでもいうのでしょうか。
ピーナッツのかわりがチョコってことかな。

いずれにしてもおいしいので、新潟県に遊びに行った時にはぜひぜひお買い求めください。
お土産にいいかも。
どうやら冬季限定の商品らしいし、話題性もありますね。
話のネタにどうぞ。

¥210
¥210
¥210
¥630
¥210
¥210
¥787
¥472
¥1050
¥787
¥472
¥1050

- PutiRaku -
ライオンのゆずのどあめがお気に入りです

ヒカルです。

最近のお気に入りは、ライオンからでている「ゆずのど飴」。
これがおいしいんです。

それほどゆず好きではなかったんですが、はまってます。
「ゆず」と表示されている商品に興味を示さなかったのに、不思議です。
ゆずぽんまで興味のはばが広がりました・・・。

友達のお気に入りのあめをもらったのがきっかけなんですよ。
「これがおいしいんだ、食べる?」
と、帰りの電車の中ですすめられて食べたんです。

期待が低かったからおいしさが倍増したのかもしれませんが、それだけではない感じ。

食感がいいんです。
刻み柚子が入っていて、食感が楽しめるんです。
それにこのきざみユズが入っていることでユズの香りがお口に広がります。
人工的に作り出したユズの味ではないので、自然なおいしさにはまっちゃったのかも。

¥168
¥865
¥1029

- PutiRaku -

高知県北川村産のゆずを使用しているそうです。
高知県は柚子の産地ですから、このあめのおいしさを引き出しているのは本場の味なのかも。

ハチミツも入っているので、なめらかな仕上がりです。

のどあめというと漢方のような生薬の香りがつきものですが、特有の香りがないのもいいですね。
生薬やハーブの香りがお口にあわないこともあれば、周囲へのにおいの影響も考えてしまうから・・・。

みかんの皮を乾燥させたものは「陳皮(ちんぴ)」呼ばれます。
これは漢方薬のひとつ。
アロマオイルのレモンやグレープフルーツ、オレンジといった柑橘系の香りも果皮から得ています。

ライオンのゆずのどあめに入っているきざみ柚子も、リラックスや咳を抑えたりという効果が期待できそうです。

乾燥する季節なので、のどあめはかかせません。
子供たちもこののどあめならば、においの抵抗もなくのどの潤いが得られやすいと思います。
普通のあめやキャンディーよりも、いいんじゃないかな。

ゆずもはちみつも、体にいいたべもの。
柚子も高知産のものを使って安全・安心だし、のどにやさしい。

のどの乾燥対策はうがいとのどの潤いですよね。
これで風邪予防、ばっちりですね。

ゆず茶もいいけれど、ゆずのどあめは持ち歩けるので魅力です!

カゼさん、さようなら。
お咳さんも、さようなら。

¥168
¥865
¥1029
¥105
¥158
¥95
¥198
¥1134